- 来場者数
- 2,046名
- 天気
- 晴れ
- 前年差
- +44名
- 前年比
- 102.2%
2025年同日:2,002名(前年差+44名/前年比102.2%)
EVENT REPORT 2026
2日間の最終来場者数と、会場の様子を収めた速報動画をご紹介します。
2025年同日:2,002名(前年差+44名/前年比102.2%)
2025年同日:1,681名(前年差+7名/前年比100.4%)
3,734名
2025年合計 3,683名
前年差 +51名/前年比 101.4%
※来場者数は主催者発表の速報値です。後日、確定値へ更新する場合があります。
EVENT MOVIE
来場予定のバイヤーのリアルな声をご紹介します。
彼らが「どのような日本の製品に注目しているのか」その生のニーズをご覧ください。
Shinsegae L&B Ji Yoo氏
KOREA SEVEN Changwoo Lee氏
Kanpai社 Leo Hsu氏
KOBE-YA SHOKUHIN KOGYO 峯村氏
九州・沖縄の食と観光の未来を創造する、地域最大のビジネスイベントです。地域経済を牽引する宿泊・外食産業の最新ソリューションが集結する「九州・沖縄 宿泊外食産業展」と、九州・沖縄発の魅力的な地域産品の海外展開を強力に支援する「アジア食品輸出展」の二大展示会で構成しております。
長年にわたり「FOODEX JAPAN」や「国際ホテル・レストラン・ショー(HCJ)」といった大規模展示会を手掛けてきた一般社団法人日本能率協会(JMA)が主催し、その豊富な知見を活かし、地域経済の発展と、地方発商品の海外販路開拓・拡大という熱い要望に応えます。
2026年10月28日・29日の2日間、マリンメッセ福岡で開催予定で、同時開催展を含めて約350社の出展と6,000名の来場が見込まれる大規模な商談の場です。地域から世界へ飛躍し、新たなビジネスチャンスを掴む絶好の機会として、ぜひご来場ください。
国内・海外への
W(ダブル)販路拡大
地域やアジアの
有力バイヤーと繋がる
業界トレンド・
生の市場ニーズ収集
課題解決
九州・沖縄での
認知度向上
新製品・新技術の
発表や情報収集
\ 出展者は別途料金は不要!ぜひお申し込みください /
主催者事務局が国内(九州の宿泊・外食関連バイヤー)および海外(アジアを中心とした輸入商社・小売)のバイヤーを招聘。 出展者と事前に商談希望をマッチングし、会期中に必ず商談機会を確保。海外販路だけでなく、九州地域での販路開拓にも直結する実効的な仕組みです。
本気のバイヤーとの出会いが、ここにある。
※過去実績に基づく平均・最大商談数
宿泊業(ホテル・旅館・宿泊施設)の皆様
(経営者、支配人、仕入れ・設備担当、DX推進担当の方)
外食産業(レストラン・カフェ・居酒屋)の皆様
(経営者、店長、料理長、仕入れ担当の方)
その他(店舗・施設の設計・施工、コンサルタント)の皆様
食品・飲料メーカー/生産者の皆様
(経営者、海外事業担当、商品開発担当、生産者組合の方)
関連機器・サービス企業
(包装機械、冷凍・鮮度保持技術、物流・フォワーダー、
輸出コンサルタント、認証取得サポート企業の方)
自治体/業界団体
(地域の産品を取りまとめるご担当者、海外販路開拓支援のご担当者)
第8回 九州・沖縄 宿泊外食産業展2026 PV
第2回 アジア食品輸出展 PV
出展者インタビュー (中村製粉)
貴社の製品・サービスを地域の中核バイヤーに直接アピールできる絶好の機会です。
九州・沖縄の宿泊、外食、観光業界のキーパーソンが、具体的な課題解決や仕入れを目的に来場。地域特有のニーズに特化した商談が効率よく進められます。
同時開催の「アジア食品輸出展」により、東アジアを中心とした海外バイヤーとの商談も可能に。地域にいながらにして、グローバルな販路開拓を実現できます。
新商品・新サービスの発表の場として活用でき、業界関係者やメディアへの露出を通じて、九州・沖縄エリアでのブランド認知度と市場での存在感を高められます。
14カ国・地域からも来場多数!
* 「Hospitality & Food Week in 九州・沖縄2025」「九州アグロ・イノベーション ― 九州みどりの食料システムEXPO2025 ―」2展の来場登録者数の合計。
* 会期中「1登録」につき1回のみカウント。
前回の展示会における、出展者様および来場者様からのアンケート集計結果です。
新規開拓やリピート率において、非常に高い成果が出ています。
回答の内訳
出展者の80%以上から高評価!
回答の内訳
約70%が来場者の質に満足!
回答の内訳
80%以上の出展者が新規顧客を獲得!
回答の内訳
80%以上の出展者が次回も出展予定!
九州営業所の新規顧客拡大のため出展しました。盛況で、特に省人化システムを探す企業など、明確な目的を持つお客様と出会うことができました。ホテルや飲食店など、ターゲットとするお客様に直接サービスを見て感想をいただくことで、市場調査としても大変有意義な機会となっています。
3年連続3回目の出展です。温泉施設が多く、独自経営のオーナー様が多い九州市場は、即決での取引につながりやすく魅力的な市場です。この福岡の展示会で九州全域をカバーできると考えています。ターゲットが明確な上、民泊施設や一般住宅への直販につながる問い合わせも多く、来春には福岡に事業所を展開する予定です。
新たなお客様との接点作りを目的に出展し、多くのホテル関係者様や事業者様と繋がることができました。特にターゲット層である皆様から直接、現場の課題やお悩みをお聞きできたことは非常に大きなメリットです。今回の成果を活かし、今後はさらなる事業拡大に向けて、他エリアへの出展も前向きに検討していきたいと考えています。
現場の課題を解決する最新ソリューションと、
売上拡大に繋がる商材がここに見つかります。
配膳・清掃ロボットやDXツール、自動チェックイン機など、業務効率化・省人化の決定打となる最新機器が勢揃いします。カタログでは分からない実機の動きや操作性をその場で比較・体験できるため、自社の課題に最適なソリューションが確実に見つかります。
客室のリノベーション提案から、インバウンド富裕層を満足させる高級アメニティ、九州・沖縄の隠れた名産品まで。競合他社との差別化を図り、顧客満足度と客単価を向上させるためのヒントが満載です。アジア食品輸出展との同時開催により、海外のトレンド食材とも出会えます。
Hospitality & Food Week in 九州・沖縄
(2025年開催)
回答の内訳
約80%が具体的な商談へ進展!
一部アンケート回答だけでこの金額! 実際は更に多くの商談が行われています。
最先端のAI技術を搭載した製品が多く出展されており、業界の未来の方向性を肌で感じることができました。特に業務効率化に直結する製品が見つかり、早速社内で導入を検討し、競争力強化に繋げたいと考えています。
今まで知らなかった特色ある新規事業者や隠れた逸品と多数出会えました。それらが今後のメニューやレシピ開発に大きなヒントを与えてくれ、新しい発見の連続でした。差別化できる商材の仕入れに繋がる非常に価値ある機会でした
アメニティやコーテシーにつかえるようなものに興味がありました。新しいブースがたくさん増えていたので毎年違うものが入ってくるという楽しみがあって、大変興味深かったです。皆様が声を掛けてくださり、今後につながる商談ができたと思います。
大手検索サイトやカタログには載っていない、地元のニッチなメーカーや生産者との出会いが待っています。「今まで知らなかったメーカーに出会えた」「普段取り扱いのない商品の話が聞けた」―既存の取引先ルートだけでは絶対に得られない新規開拓のチャンスが、ここには確実に存在します。検索アルゴリズムでは浮上しない隠れた逸品、まだ誰も気づいていない革新的な商材。それらとの偶然の出会いが、あなたのビジネスに新しい可能性を開きます。
気になるブースで足を止めて、開発者やメーカー担当者と深く話し込むことができます。また、普段聞けない話を当事者から聞ける点や、ゆっくり展示を見ることができ濃密な情報収集ができたこともよかったです。限られた時間を最大限に活かせる、プロフェッショナルのための展示会です。
「九州の元気な会社を見て、自分も元気になった」「日本の未来に安心した」―単なる商材探しを超えた価値が、ここにはあります。活気ある出展者との対話を通じて、自社のモチベーションアップや新しいアイデアのヒントを持ち帰ることができます。製品スペックだけでなく、開発者の情熱、経営者の想い、現場の工夫―そんな「生の熱量」に触れることで、明日への活力が湧いてくる。それが、この展示会が生み出す独特の体験価値です。
搬入もラク、商談もスムーズ。
立地が、成功を加速させる。
駅直結のため、運送やスタッフの移動コストを大幅に削減できます。
天候に左右されず、九州全域・本州からの来場者も見込めます。
商談後の会食や宿泊にも困らない、ビジネスに最適な環境です。
JR博多駅筑紫口(新幹線口)から会場のマリンメッセ福岡B館まで、
無料シャトルバスを運行予定です。
運行日:2026年10月28日(水)・29日(木)
| 運行区間 | 始発 | 終発 | 運行間隔 |
|---|---|---|---|
| JR博多駅 → マリンメッセ福岡B館 | 9:00 | 14:00 | 30分間隔 |
| マリンメッセ福岡B館 → JR博多駅 | 13:30 | 17:00 | 30分間隔 |
公式サイトをリニューアルいたしました。